jitwaとは
さりげなくもつアイテムが
でも実は・・・
そんな驚きを少しだけ添えられる
ものづくりを⼼がけています
あなたの特別な思い出を「本当に使えるアイテム」に仕立てることが私たちのミッションです。
日常で使用したくなるクオリティのアイテムに、
実は世界でたった一つだけの思い出を刻んだ瞬間が埋め込まれていたらとても素敵なことだと思い、
「 jitwa(ジツワ) 」を作りました。
jitwaの商品ははただの収納アイテムではありません。
愛する家族の思い出や個性がぎゅっと詰まった、世界に一つだけのアイテムです。
アイテムを見る度に気持ちがちょっと明るくなる。そんなモノづくりできるよう、心を込めてお作りします。
実は、撥水・防水でタフな生地
私たちが選んだ生地は屋外の屋根として東京ドームやサーカス小屋、クルマの屋根といった野外で長年使用されている撥水・防水生地です。
防水耐水性に優れた生地は防汚性にも強くメンテナンスも簡単で、バッグ本体は水をつけて洗うことができます。
撥水かつ防水生地なので、汚れや水を気にせず活発なお子様やペットと思う存分一緒に遊んでください。
※バッグ内の荷物が濡れないことを保証するものではありません。
実は、made in JAPAN

jitwaは横浜で15年以上の実績を持つ防水テント生地バッグメーカー「TENT BAG」との協業で誕生しました。TENT BAG膜構造建築資材の撥水・防水テント生地を使って「高周波ウェルダー×縫製」をバッグメーカーとして取り入れたパイオニアで、全国の大手百貨店および商業施設で販売実績とコラボ製品や企業との連携による継続的なアップサイクルへの取り組みなども活発的におこない、国内自社生産にこだわっています。百貨店のバイヤーの審査はもちろん、目の肥えたお客様にも選ばれ、そして愛され続ける信頼と実績があります。
プリントから裁断、加工及び縫製に至るまで、全ての作業を国内でおこなっており、お客様に安心安全にお使いいただきたいとの思いで、大量生産にはない『モノづくり』にこだわりを持っています。
jitwaでご注文いただいたバッグは、大切な思い出を確かなクオリティの製品としてお届けいたします。
designer

レタッチや写真からデザインへの変換、これからの取り組みを踏まえ、jitwaとして統一性を持たせるため、現役でトップクリエイターとして活躍する石澤智郁氏がデザイン監修に参加しています。
TOMOFUMI ISHIZAWA
Visual Supervise / VFX Direction / Concept Art
2005年レスパスビジョン(株)へ入社、ミュージックビデオ、コンサート用映像を中心に編集から仕上げまで幅広く業務を経験。VFX、3DGSに重きを置き、映画、MV、CM等のVFX/CGデレクションを担当。ロゴデザインや、コンセプトアート、造形等、映像以外の様々なジャンルへの関わり続ける。2025年にmoshbite株式会社を立ち上げ、代表を務め、第一線でモノづくりを続けている。